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ふるさと銀河線 保線車両

 ふるさと銀河線の開業に合わせて登場した車両。CR70形8両(昭和63年)とCR75形4両(平成元年)の12両が新潟鐵工所(現・新潟トランシス)で製造された。
2006年(平成18年)4月21日のふるさと銀河線の廃止後は、動態保存運転のため陸別町に6両、埼玉県の鉄道愛好団体に1両、ミャンマー国鉄に3両が売却された。

 保線車両です。除雪車以外はよくわかりません。

Photograph collection

廃止後の陸別駅
 
置戸にて
 
足寄駅にて
 
置戸にて
 
陸別にて
 
かなり古そう
 
絶縁って・・・
  
銀河線マーク
 
置戸にて
 

 
なまら北海道だべさ
編集日 2007/11/24
 
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